【太子町】AI時代を生き抜く「論理的思考」と「言葉にする力」を、本物のコードで育む。

月額4,000円
(1回2,000円初回1,000円)

未経験歓迎 定員12名

「ゲームやYouTubeを楽しむ側」から、「仕組みを作る側」へ。

「うちの子、パソコンなんて触ったこともないけれど…」

「プログラミング教育って、結局何をさせればいいの?」

そんなお父さん、お母さん、まずは1年半続けてきた私たちの「結論」を聞いてください。

【実証済み】プログラミングで、驚くほど「言語化能力」が伸びました

太子プログラミングクラブを始めて1年半。 通い続けてくれている子供たちを見て、私が一番驚いていること。それは、タイピングが早くなったことでも、コードを覚えたことでもありません。

「自分の考えを、論理的に整理し、言葉にする力」が見違えるほど成長したことです。

「なんとなく動かない」ではなく、「ここがこうなっているから、こう動かしたい」。 プログラミングという「正解のない問い」に向き合い、試行錯誤を繰り返す中で、子供たちは一生モノの「自ら考え、伝える力」を手にしました。

なぜ、Scratch(ブロック遊び)ではなく、Python(本物)なのか?

近隣の教室では、マウスでブロックを繋げる「Scratch」や「ロボット」が主流です。もちろんそれも楽しいですが、当クラブはあえて世界標準の言語「Python(パイソン)」にこだわります。

「難しいから、楽しい!」の精神

大人が仕事で使う本物の道具を使うからこそ、子供たちは子ども扱いされない喜びを感じ、驚異的な集中力を発揮します。

AI時代に直結するスキル

最新の生成AIを使いこなすための基礎は、すべてPythonに詰まっています。

実証済みのサポート

難しそうに見えますが、小学生でも確実に習得できるカリキュラムは、これまでの実績で実証済みです。

無理なく学べる全6回のカリキュラム

2024年に大好評だった内容を、2026年の最新トレンド(生成AI活用)を交えてさらに進化させました。

  • 第1回〜第2回:PCの基礎(マウス・タイピング・パソコン操作)
  • 第3回〜第4回:Python入門(本格コードでお絵かき。論理的思考を鍛える)
  • 第5回:AIとの共創(生成AIをプログラミングの「相棒」にする体験)
  • 第6回:作品発表(学んだことを「言語化」して形にする総仕上げ)

募集要項・アクセス

対象

小学3年生 ~ 小学6年生くらい(アルファベットが読めて情熱があればOK!

場所

〒671-1561 兵庫県揖保郡太子町鵤

太子町地域交流館 2階(部屋は毎回お知らせします)

開催日・時間

2026年4月 ~ 6月の第2,第4金曜日(全6回)の16時30分~18時30分

・16:30 ~ 17:00(自習・サポート付き):遅れてくる方のための救済時間です。早めに来た子はタイピング練習等で集中力を高めます。
・17:00 ~ 18:30(一斉開始):ここから本編がスタートします。

参加費その他

参加費:1回 2,000円払いきりです。初回1,000円です。

PCレンタル:パソコンをお持ちでない方は、連絡PCを用意しています。1回 500円

私がサポートします!

【名前】
中原 崇宏(なかはら たかひろ)

【経歴】
・JR西日本で新幹線システムの設計・構築を経験。独立後、次世代にコンピューター技術を伝える仕事に従事。プログラミング歴は20年以上。2023年より光都ICTクラブを主宰し、小中学生とプログラミングや電子工作に励んでいます。
・応用情報技術者試験、生成AIパスポート、通信主任技術者(伝送交換)、第二種電気主任技術者など、電気・通信・情報系資格を多数所持。

太子プログラミングクラブの活動実績

お父さん、お母さんへのメッセージ

「文系の私には教えられない…」と心配する必要はありません。 難しいからこそ、お子様が自力で壁を乗り越えた時の顔を、ぜひ見てあげてください。その自信は、学校の勉強や将来の夢、あらゆる場面で彼らを支える力になります。

お申し込みフォーム

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