

パソコンを使わないプログラミング?
今回のイベントはお話ベースです。ビートル山本先生の「プログラミング・AI・電子工作のおもろい話」から始まります。
ビートル山本先生は、昆虫博士として有名ですが、実は子供の頃から自分でもプログラムをゴリゴリ組んでいた超ベテランです。ビートル山本先生が子供の頃は、雑誌にゲームの作り方のコードが載っていて、それを写しながらゲームを作って遊んでいたそうです。
さて、当日はどのようなお話が聞けるのか。実はわたしも一切内容を知りません。当日来た人だけが聞ける楽しいお話からのスタートです。
続いてニ番手は現役デベロッパー
まちづくりって子供の頃に一度は憧れるのではないでしょうか。私の青春時代は、SimCityとA列車で行こう。今の子供達なら、クラッシュオブクランでしょうか?
現役デベロッパーである青山先生に、憧れのまちづくりについて熱く語っていただきます。
しかも、Scratchを組合せたお話だそうです。Scratchはブロックを組合せてプログラムを作るツールです。まちづくりとどう関係するのか、私も楽しみにしております。
三番手は新聞紙でプログラム?
三番手はわたし(中原)がご案内します。
新聞紙を配りますので、これである課題に取り組んでいただきたいと考えています。さて、新聞紙を使った課題がプログラムとどう関係するのか。それは、来て体験した人だけが知ることが出来ます。お楽しみに。
開催概要
日時:2026年3月14日(土)14時00分~15時30分 2026年3月29日(日)14時00分~15時30分
場所:3月14日は光都バスセンター待合室
3月29日は光都プラザコトハナ
参加費:無料